OKを出す

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どんな苦労で、どんな頑張りだったのか?

苦労する。 頑張る。   一昔前の人はこういうことを美徳として生きた時代がありました。 誰もがそれを疑わない時代。   もちろん、そういう時代にあった「良いもの」はたくさんありますよね。 でも、努力の形に関しては僕は先の形は推奨しません。  

本当の敵

「自分はギターが下手だから・・・」 「自分は初心者だから・・・」 「自分はそんな段階ではない」   こういうようなことを人は言いがちですよね。   ところが、こういうありがちなことの真相に気づいている人は少ない気がします。  

過去が馬鹿らしくなるとギターは楽しく、うまくなる

昨日、PM9:00が回った頃、僕は自宅のソファに座って、コーヒーをテーブルの上に置き、iphoneをいじっていました。 Nさんという生徒さんと電話するためです。 電話がかかって軽快に話し始めたNさん。 このときはまさかあんな話が始まるとは僕は思いもよりませんでした・・・。  

「いい音」って何?

実は、昨日、精密検査を受けてきました。 たった、2食分の絶食と長時間の絶飲は普段、飲み食いできることのありがたさを教えてくれました。   僕にとっては食べることはものすごく重要です。 なんせ、うまいものを食っているときの喜びは他のものに代えがたい喜びの一つ。   そして、食べ物ってすごく面白い。

メガネチェック

以前、こんな話を書きました。 ギターの練習法よりもメガネ   要は地獄しか見えないメガネをかけると何をやっても地獄に見えるって話。 おっそろしいねぇー。   でも、長いことかけてたりするから自分が地獄メガネをかけてることに気づかないわけです。  

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